ワークショップ

知っていることできることは違う、知っているで終わらないUXを学ぼう

ENGLISH

英日の逐次通訳をご用意しております。

自分のスキルは学びから生まれる、時代と共に変わり続けてスキルを身に着けよう。

プロダクトの成長のためのUXデザイン:課題のワークショップ

大規模なネットワークにいる世界中の人々があなたの理念やブランドに代わって行動を起こすように促すユーザーエクスペリエンスを作成します。自身の課題から、プロダクトの成長目標を達成するための青写真を残しましょう

このワークショップでは、実際のリアルなケーススタディを通して、初期段階のスタートアップと大ヒットしたスタートアップの両方で導入された、低コストでシンプルな何十ものハックを明らかにします。

これは、プロダクトの成長に焦点を当てた成功する製品を構築するための重要な側面について学ぶ、学際的なデジタルプロフェッショナル向けのインタラクティブなワークショップです。

  • 製品メトリックによる成長の定義
  • バリュー・プロポジション (value proposition:価値の提案) の合理化
  • 設計実験によるファンネルの最適化
  • 成長設計を強化する技術への投資
  • 消費者向けインターネット成長ハックを企業間(B2B2B)企業に適用する

ポイント

  • 創発的新分野の基礎―成長設計―の概観
  • プロダクトとサービスの成長の原動力となるユーザー・インタフェース要素の理解
  • 獲得と転換を促進するために設計された一連の戦略的フレームワークと実証済みの戦術
  • 製品の成長目標を達成するためのパーソナライズされた計画

持ち物(詳しくはメールでご案内いたします)

  • メモ帳とペン
  • 自分の仕事から課題を持ってきてください。セッションの中で議論しましょう

ユーザビリティテストマスタークラス

UX DAYSでは、初めてのユーザビリティテストのワークショップです。このワークショップではユーザビリティテストを実行するだけではなく、その前後のプロジェクトにおける設計やメトリックス・ステークホルダーへのコミュニケーション、レポート、デバイスまで含めたリサーチとしてのユーザビリティテストの流れを完全理解することを目標としています。このワークショプではステップ・バイ・ステップで順番に沿ってテストを自分で行うための実践的な設計図を教えます。ユーザビリティテストをすでに行っている、行っていないにかかわらずユーザビリティテストについて学ぶことが多くあります。講師のLauraから書籍では学べない沢山のことが学べます。このワークショップはチームで参加することを強くお奨めます。

気をつけよう!企業に根付かすユーザー中心の考え方

企業においてUX部署を作成したり、最近の企業はUXの重要性を理解しています。一方で、ユーザー中心の考え方がうまく根付かない問題も抱えています。

ペンと紙を使用した、システム・プロセス・および概念のマッピング

このワークショップは、デザイナーだけのものではありません、問題やアイディアを共有しソリューションを創るディレクターやPMや、新しいソリューションやイノベーションを考えているリーダーにも必要なワークショップです。

私達の周りには、複雑で解決が必要な問題がたくさんあります。 問題の大小、個人的、ビジネス的、戦術的、戦略的なものであるかを問わず、私たちは「コトバ」を使って問題を解決しようとします。「何を考え、何をしようとしているのか」話したり書いたりしています。

「コトバ」は素晴らしいツールですが、限界があります。非常に端的で抽象的で曖昧だったりします。

そこでビジュアルシンキングの出番です。

自分の考えをビジュアル化するとき、話している概念が実際に何を意味しているのか、様々な情報がどのように関連しているのかを探らなければなりません。 ビジュアル化された表現を見れば、パターンを特定し、ギャップを見つけ、関連性をまとめることができます。

ワークショップでは、基本的なスケッチスキルの構築に焦点を当て、コアとなる原則と、どんなことでも簡単かつ明確に描画するための実用的なフレームワークを学びます。実践的な練習を通して、スキルや自信を身に付け、自分の思考、同僚との会話、クライアントワークショップ、ブレインストーミング、会議にビジュアルを取り入れることができるでしょう。

まず、簡単なスケッチの練習から始めて、基本的なスケッチスキルを身につけます。

次に、情報を収集して構造化し、視覚的な概要を作成するための段階的なプロセスや、様々なタイプの情報をマッピングするためのビジュアル表現と様々な構造の基本原理について説明します。

その後、少人数のグループで作業します。選択した問題やシステム、またはプロセスを検討し、説明した内容を適用しながら視覚的な概要を作成します。

ジャーニーマップによるデザインのスケーリング

ジャーニーマップをアジャイル組織の顧客中心の管理ツールとして使用することにより、組織全体にサービス設計を埋め込み、スケーリングする方法を学ぶワークショップです。

今日、組織は数十、時には数百ものアジャイルプロジェクトを実行しており、それらはすべて顧客や従業員のエクスペリエンスに影響を与えます。 これらのプロジェクトのうち、イノベーションまたは設計プロジェクトはごくわずかです。これらの多くは、SOPの変更、法的変更(GDPRなど)、ITアップデートなどの実装です。 これらのプロジェクトはCX / EXに影響を与えますが、ほとんど調整されていません。 一般に、組織は複数のアジャイルチームの管理に苦労しています。

ジャーニーマップは通常、設計ツールとして使用されます。 ただし、このワークショップでは、Journey Mapsを使用して、CX / EXに影響を与えるプロジェクト全体を管理および追跡する方法を学びます。 ジャーニーマップをこのように使用すると、実行中のプロジェクトと計画中のプロジェクトの重複と矛盾を識別するのに役立ちます。 Marcは、組織またはクライアントの組織でこれを設定する方法の実践的なヒントを提供し、組織にサービスデザインを埋め込み、スケーリングする方法について学んだ20のレッスンを共有します。

UXライティング

アプリやウェブのためにUXコピーを書くことは難しく、時には不可能にさえ感じることがあります。 オンラインでヘルプを検索すると、「明確な見出しを書く/ パッと見て分かるテキストを書く / 平易な言葉を使う / 機能の代わりに利点を説明する」といったアドバイスの書かれた古い事がたくさん見つかります。これらは良いアドバイスですが、「何を書くか」に焦点が当てられています。 UXデザイナーやUXデザインチームは、具体的にはどのようにその文章を書くべきでしょうか?
そもそもUXライティングとはどういう意味でしょうか?
実際にUXライティングをするにはどうすればよいのでしょうか?

ワークショップでは次の内容について学習します。

  • UXコンテンツの種類を特定し、それぞれを記述する際に重要な考慮事項を適用する
  • より大規模なデザインプロジェクトのコンテキストにおける、ライティングの範囲と明確なライティングの割当
  • デザインライター(UXライター)の役割と責任
  • 自分とチームのためにワークフローの作成を計画、実行、改善する
  • 編集レンズやその他のツールを適用して文章を改善する
  • フィードバックの収集と管理

会場

調整中

参加料金

お一人様で「カンファレンス」と「ワークショップ」の両方をお申込みいただくと、お支払金額から更に5,000円割引いたします。チーム参加でしやすい価格設定です。

ワークショップ チケット

1名様

定価:80,000円円(税抜)

まとめ割:6名以上同じ割引

参加費用
(税抜き)

  • 定価
  • まとめ割
  • 2/26まで早割
    (5,000円/1人)
  • お支払い金額
  • 1枚あたり

6枚@6,000円割引

  • 480,000
  • −36,000
  • −30,000
  • 414,000
  • 69,000

5枚@5,000円割引

  • 400,000
  • −25,000
  • −25,000
  • 350,000
  • 70,000

4枚@4,000円割引

  • 320,000
  • −16,000
  • −20,000
  • 284,000
  • 71,000

3枚@3,000円割引

  • 240,000
  • −9,000
  • −15,000
  • 216,000
  • 72,000

2枚@2,000円割引

  • 160,000
  • −4,000
  • −10,000
  • 146,000
  • 73,000

1枚参加

  • 80,000
  • 0
  • −5,000
  • 75,000
  • 75,000

※6名様以上は、おひとりさま最大6000円割引。

Web Directions East LLC Logo

Presented by Web Directions East LLC

Web Directions East LLCは、2008年から10年にわたり世界で開催されているカンファレンスの日本開催支援、コンサルティング業務をおこなっています。

お問い合わせの方は、support@webdirectionseast.orgまでご連絡ください
Page Top