ワークショップ

知っているコト、できるコトは違う、知っているコト で終わらないUXを学ぼう

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UXDT 2023年より、英日の同時通訳をご用意!学べる内容が2倍になりました!

自分のスキルは学びから生まれる、時代と共に変わり続けてスキルを身に着けよう。 UXDTは、世界最高レベルのワークショップを提供しています。

インクルーシブデザイン:バイアスに配慮した実践と組織内の環境構築

このワークショップは、組織がデザインプロセスにおけるバイアスを軽減するための体系的な方法を考え出すことが目的です。ユーザーには偏見があり、私たちにも偏見があることを認識することから始まり、デザインやコンテンツのツールや方法を使って、その偏見が引き起こすかもしれない害をどのように減らすことができるか(あるいは、私たちのメンタルショートカットを良い方向に使うことができるか)を問いかけます。

  • 参加者が自分の組織内に変更を加え、徐々にインクルーシブデザインを導入していくための戦略を教えます
  • バイアスの少ない結果をもたらす手法(レッドチーム/ブルーチーム、倫理的なゴール設定など)を参加者は体験し修得できます
  • 最終的にはメンタルだけでなく予算も変え、プロジェクト計画や予算配分に反映される実践を標準的な業務手順の価値を参加者は理解できます

持ち物(詳しくはメールでご案内いたします)

  • メモ帳とペン
  • ノートパソコン

ユーザビリティテスト マスタークラス

UX DAYSでは、初めてのユーザビリティテストのワークショップです。このワークショップではユーザビリティテストを実行するだけではなく、その前後のプロジェクトにおける設計やメトリックス・ステークホルダーとのコミュニケーション、レポート、デバイスまで含めたリサーチとしてのユーザビリティテストの流れを完全理解することを目標としています。このワークショプではステップ・バイ・ステップで順番に沿ってテストを自分で行うための実践的な設計図を教えます。ユーザビリティテストをすでに行っている、行っていないにかかわらずユーザビリティテストについて学ぶことが多くあります。講師のLauraから書籍では学べない沢山のことが学べます。このワークショップはチームで参加することを強くお奨めます。

気をつけよう!企業に根付かすユーザー中心の考え方(ワークショップ編)

ユーザー中心設計の多くは、作成者の善意で行われているにもかかわらず、実際にはユーザー中心であるとは言えません。このようなギャップの原因は何なのか、また、ビジネスと顧客のニーズを一致させ、私たちが望むようなユーザー体験をオンラインで提供するにはどうすればよいのかを学びます。データに基づいた洞察、「ライブ」リデザインなど、ルークはユーザー・ジャーニーを成功させるために必要なツールと情報を提供します。

どのようにインクルーシブなプラットフォームを設計するのか?Netflixの設計で学んだこと

インクルーシブデザインとは、プロダクトやサービスをより多様な人々によって使用され、恩恵を受けるように設計することです。ワークショップの一環として、様々な分野の実践的なコンテキストにおけるインクルーシブデザインの実践について議論します。Netflixがどのようにインクルーシブデザインを実践しているか、その事例をみていくことで、Netflixのデザインチームがアクセシビリティ、グローバリゼーション、ユーザーリサーチにどのように取り組んでいるかを理解できるようになります。Netflixのプロダクトチームが、収集したデータから、Netflixのサービスの最高品質のプロダクトをデザインしている事例を紹介します。

ジャーニーマップによるデザインのスケーリング

ジャーニーマップをアジャイル組織の顧客中心の管理ツールとして使用することにより、組織全体にサービス設計を埋め込み、スケーリングする方法を学ぶワークショップです。

今日、組織は数十、時には数百ものアジャイルプロジェクトを実行しており、それらはすべて顧客や従業員のエクスペリエンスに影響を与えます。 これらのプロジェクトのうち、イノベーションまたは設計プロジェクトはごくわずかです。これらの多くは、SOPの変更、法的変更(GDPRなど)、ITアップデートなどの実装です。 これらのプロジェクトはCX / EXに影響を与えますが、ほとんど調整されていません。 一般に、組織は複数のアジャイルチームの管理に苦労しています。

ジャーニーマップは通常、設計ツールとして使用されます。 ただし、このワークショップでは、Journey Mapsを使用して、CX / EXに影響を与えるプロジェクト全体を管理および追跡する方法を学びます。 ジャーニーマップをこのように使用すると、実行中のプロジェクトと計画中のプロジェクトの重複と矛盾を識別するのに役立ちます。 Marcは、組織またはクライアントの組織でこれを設定する方法の実践的なヒントを提供し、組織にサービスデザインを埋め込み、スケーリングする方法について学んだ20のレッスンを共有します。

UXライティング

アプリやウェブのためにUXコピーを書くことは難しく、時には不可能にさえ感じることがあります。 オンラインでヘルプを検索すると、「明確な見出しを書く/ パッと見て分かるテキストを書く / 平易な言葉を使う / 機能の代わりに利点を説明する」といったアドバイスの書かれた古い事がたくさん見つかります。これらは良いアドバイスですが、「何を書くか」に焦点が当てられています。 UXデザイナーやUXデザインチームは、具体的にはどのようにその文章を書くべきでしょうか?
そもそもUXライティングとはどういう意味でしょうか?
実際にUXライティングをするにはどうすればよいのでしょうか?

ワークショップでは次の内容について学習します。

  • UXコンテンツの種類を特定し、それぞれを記述する際に重要な考慮事項を適用する
  • より大規模なデザインプロジェクトのコンテキストにおける、ライティングの範囲と明確なライティングの割当
  • デザインライター(UXライター)の役割と責任
  • 自分とチームのためにワークフローの作成を計画、実行、改善する
  • 編集レンズやその他のツールを適用して文章を改善する
  • フィードバックの収集と管理

会場

調整中

参加料金

お一人様で「カンファレンス」と「ワークショップ」の両方をお申込みいただくと、お支払金額から更に5,000円割引いたします。チーム参加でしやすい価格設定です。

ワークショップ チケット

1名様

定価:80,000円円(税抜)

まとめ割:6名以上同じ割引

参加費用
(税抜き)

  • 定価
  • まとめ割
  • お支払い金額
  • 1枚あたり

6枚@6,000円割引

  • 480,000
  • −36,000
  • 414,000
  • 69,000

5枚@5,000円割引

  • 400,000
  • −25,000
  • 350,000
  • 70,000

4枚@4,000円割引

  • 320,000
  • −16,000
  • 284,000
  • 71,000

3枚@3,000円割引

  • 240,000
  • −9,000
  • 216,000
  • 72,000

2枚@2,000円割引

  • 160,000
  • −4,000
  • 146,000
  • 73,000

1枚参加

  • 80,000
  • 0
  • 75,000
  • 75,000

※6名様以上は、おひとりさま最大6000円割引。

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Web Directions East LLCは、2008年から10年にわたり世界で開催されているカンファレンスの日本開催支援、コンサルティング業務をおこなっています。

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